会社概要

商号 バイオコープ・ジャパン株式会社
設立 2002 年 11 月
資本金 2,000 万円
代表者 鳥羽 博文
所在地 〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1丁目10番5号 テラサキ第1ビル4階 
TEL. 03-3516-0882
FAX. 03-3516-0883
事業内容 食品および食品添加物の輸出入・販売事業
化粧品原料の輸出入・販売事業
医薬品原料の輸出入・販売事業
OEM事業
輸出入代行事業
取引銀行 みずほ銀行 新橋支店
三井住友銀行 神田支店

沿革

2002 年 Biocorp NZ 社(現 Biogene NZ 社)の日本市場における販売部門として設立。
     サメコンドロイチン硫酸50%、デルマタン硫酸50%、ミルクセラミドなどの販売を開始。

2003 年 フィンランド CRS-Biotech 社(現 Fingredient 社)から、フィンランド松樹皮エキス、ビルベリーエキス、
     ビルベリー葉エキスなどの輸入を開始。

2003 年 コエンザイムQ10 の国内有力メーカーの代理店としてオーストラリア、ニュージーランド、スイス、タイなどに
     輸出を開始。

2004 年 コエンザイムQ10 の国内販売を開始。

     オーストラリア産牛胆汁濃縮品(医薬品原料)の輸入を開始。

2005 年 健康食品 OEM 事業を開始。

2006 年 ニュージーランド Grape Seed 社(現 New Zealand Extracts 社)から、ブドウ種子エキスの輸入を開始。

2007 年 オーストラリア・ニュージーランド向けグルタチオン原末、クエン酸ペントキシベリン原末の輸出を開始。

2009 年 ニュージーランド Oil Seed Extractions 社(現 Midlands Nutritional Oils 社)から、亜麻仁油の輸入を開始。

2011 年 インド Bayir Chemicals 社 から、グルコサミン塩酸塩の輸入を開始。

     Biocorp NZ 社の社名変更、医薬品原末開発事業の本格化に伴い、バイオコープ・ジャパンとして独自路線を強化。

2014 年 Beloorbayir Biotech 社、Bayir Extracts 社(Bayir Chemicals 社グループ企業)の総代理店となり、
     アーユルヴェーダ素材、ビルベリーエキス、ノコギリヤシ油などの品揃え販売開始。

2002 年 Biocorp NZ 社(現 Biogene NZ
     社)の日本市場における販売部門
     として設立。サメコンドロイチン
     硫酸50%、デルマタン硫酸
     50%、ミルクセラミドなどの販売
     を開始。

2003 年 フィンランド CRS-Biotech 社
    (現 Fingredient 社)から、フィン
     ランド松樹皮エキス、ビルベリー
     エキス、ビルベリー葉エキスなど
     の輸入を開始。

2003 年 コエンザイムQ10 の国内有力
     メーカーの代理店としてオースト
     ラリア、ニュージーランド、
     スイス、タイなどに輸出を開始。

2004 年 コエンザイムQ10 の国内販売を
     開始。 オーストラリア産牛胆汁
     濃縮品(医薬品原料)の輸入を
     開始。

2005 年 健康食品 OEM 事業を開始。

2006 年 ニュージーランド Grape Seed社
    (現 New Zealand Extracts 社)
     から、ブドウ種子エキスの輸入を
     開始。

2007 年 オーストラリア・ニュージーラン
     ド向けグルタチオン原末、クエン
     酸ペントキシベリン原末の輸出を
     開始。

2009 年 ニュージーランド Oil Seed
      Extractions 社(現 Midlands
      Nutritional Oils 社)から、
     亜麻仁油の輸入を開始。

2011 年 インド Bayir Chemicals 社
     から、グルコサミン塩酸塩の輸入
     を開始。 Biocorp NZ 社の社名
     変更、医薬品原末開発事業の本格
     化に伴い、バイオコープ・ジャパ
     ンとして独自路線を強化。

2014 年 Beloorbayir Biotech 社、Bayir
      Extracts 社(Bayir Chemicals
      社グループ企業)の総代理店と
     なりアーユルヴェーダ素材、ビル
     ベリーエキス、ノコギリヤシ油
     などの品揃え販売開始。